似合う服と好きな服

夕方ウーピーが、夏休みの宿題をしにやってきた。昨年はDlifeの罠にハマり、宿題をギリギリまでかかってやった彼女は今年こそ!と7月中に終わらせる計画!!がんばれ!

ウーピーのマミーのお友達が、夏休みの帰国をしていて、シュンシュンにおみやげをくれた!めちゃくちゃかわいいカニさんのお洋服。うれすぃ。ありがたいなー。

宿題を終え、シュンシュンを抱っこしてくれて、しばらく話してました。彼女は頭がいいというか、頭はいいんだけど、なんていうんやろ、なんか不思議な共感覚があって、いつも私の細か〜い気持ちというか、感覚を理解してくれて、しかも学校で習ったことに置き換えたり、もう天才としか言いようがない。

昨日は日本の地名を英語にしてクイズをして遊びました。水戸だったら、Water doorとか言ってね。これおもしろかったよ。today doorで今日と戸、京都ね。そんなしょーもないことを2人して頭フル回転で、ゲラゲラ笑いながらしました。

今日のトピックは、子どもの頃って、背が高いとバスケット向いてるね。とか、女の子やし○○とか、手が大きいからピアニストか?とか、私そういうこと言う人めっちゃ嫌いやねんという話。
向いてようが、向いてなかろうが、好きなことしたらええんちゃうんか?ってね。

似合ってようが、似合ってなかろうが、好きな服着たらええやんか。ってね。

でも好き勝手するわけで、その問題や、そうしにくい理由について話してました。めちゃくちゃ楽しかった。

私たちは誰に何言われらようが好きにしたい派なんですが、誰に何言われても平気とは、違うよねって。
少なくとも私たちはその人が好きでしたはることに口出しせんとこね。ってことでまとまりましたが、これはまだまだ続きそうです。